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マイギガストレージの特徴簡単インストール マイギガストレージのインストールはとても簡単。プログラムをダウンロードして、ファイルの設定値を変更して、レンタルサーバーにアップロードするだけ。初めての方でも10分もあれば使い始めることができ、勿論プログラミングの知識は一切必要ありません。 お使いのレンタルサーバーで動くかどうかの条件は、システム稼働条件を参照してください。 階層分類 マイギガストレージは色分けたフォルダでファイル管理ができますので、ファイルを効果的に分類保管することができます。また、ファイル1つ1つにはメモを貼り付けることができますので、どのファイルが何のファイルだったかが一目瞭然です。 ライセンス形態 マイギガストレージは1ライセンスであなたがお持ちの独自ドメイン下には複数インストールしていただける嬉しいライセンス形態です。(基本ライセンスで10インストール可能です。それ以上の場合にはお問い合わせよりご用命ください)1つ1つのオンラインストレージ(ファイルストレージ)で権限管理できますので、自分専用、他の人とのファイル共有用など、目的に応じてオンラインストレージ(ファイルストレージ)領域を設置することができます。 ※2つ以上のサーバー(別ドメイン)にインストールする場合には、都度ライセンスをご購入いただく必要がございます。 ※マイギガストレージはあなたがお持ちの独自ドメイン外のサーバー領域(例えば、無料ホームページスペースや、レンタルサーバー会社のドメイン、サブドメイン等)にはインストールできません。 以下のような使い方がマイギガストレージ1ライセンスで運用可能です。 ![]() 料金形態 マイギガストレージは買取型のソフトウエアですので、ライセンス単位でご購入いただくスタイルになっております。 ※1ライセンスの最新価格については料金をご確認ください。 ※1ライセンスの有効範囲は上記のライセンス形態をご確認ください。 試用版 マイギガストレージは買取型のソフトウエアですので、ご購入後の返品・返金には応じておりません。 そのため、インストール予定のサーバーでシステムが正常に利用出来るかを確認するための試用版をご用意いたしております。試用版と正式(ライセンス)版には試用版のページのような違いがありますが、動作確認に必要な機能は全て搭載されています。 ※試用版はダウンロードから14日間有効ですので、その間に動作確認テストを行って下さい。 セキュリティ マイギガストレージをインストールしたURLへのアクセスにはIDとパスワードでログインする必要がありますので、偶然に見つかってダウンロードされるという心配がありません。ファイルをオンラインストレージ(ファイルストレージ)経由で渡す場合には、相手にだけID,パスワードを教えてあげましょう。 IDとパスワードは簡単に変更可能ですから、1つのオンラインストレージ(ファイルストレージ)を都度使い回すという使い方も可能です。 ※マイギガストレージは著作権を侵害するような使い方は利用規約で禁止されています。 権限管理 マイギガストレージには2種類の権限を設定することができます。1つは管理者権限でもう1つは利用者権限です。管理者権限はあなたが持つものですので、IDとパスワードは他人に知られないように設定します。利用者権限はあなた以外の人がオンラインストレージ(ファイルストレージ)にアクセスする場合に割り当てられる権限で管理者とは違ったIDとパスワードを使います。オンラインストレージ(ファイルストレージ)の取扱権限について以下のように制限することができます。
ファイルの大量配置 マイギガストレージを仕事のバックアップデータ領域に使うのに、都度マイギガストレージのアップロード機能を使って1本毎にファイルをアップロードしていては埒があきません。マイギガストレージはFFFTP等のFTPクライアントソフトウエアでオンラインストレージ(ファイルストレージ)エリアに一括転送する運用をサポートしていますので、大量ファイルも効率的に管理して運用出来ます。 ※但し、FTPクライアントがWindows環境で動作している時に限られます。 容量 マイギガストレージはオンラインストレージ(ファイルストレージ)で使うディスクの最大容量を制限しておくことが可能ですので、無駄にサーバーを圧迫する心配がありません。特に利用者にアップロード権限を付与している場合には必ず設定しましょう。 反対に全ての空き容量を使い切って良いのであれば、サーバーの契約容量までオンラインストレージ(ファイルストレージ)として使えます。 ※サーバーにはホームページコンテンツなどのファイルが配置されているのが普通です。マイギガストレージのソフトウエア的な上限よりも物理的な容量が先に不足すると、サーバーの動作が不安定になる可能性が大きいですので、実際には上限容量は設定しておかれることを強く推奨いたします。 | ||||||||||||||